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山岳写真集

涸沢カールと前穂高岳

中央のアーチ状の屋根が「吊り尾根」と呼ばれ、右側の奥穂高岳から左側の前穂高岳へとつながっています。登山者はこの尾根上を歩きます。その手前のすり鉢状の谷が「涸沢カール」です。太古の氷河が残したものです。

槍ヶ岳東鎌尾根上にある山小屋「ヒュッテ大槍」から見る日の出

常念岳から表銀座コースである東大井岳への稜線のあたりからご来光となりました。

やっぱり富士山は眺める山!!

どの山からでもひと目で分かりますね。同じく槍ヶ岳東鎌尾根上にあるヒュッテ大槍から見た富士山。雲海の光る前に南アルプスが見え、さらに遠くに位置していますが、夏でも空気の澄んだ朝ならよく見えます。
「やっぱり富士山は登るより、眺める山だなぁ。」

ジャンダルム

日本第3位の奥穂高岳本山よりも有名で、登山者の心を揺さぶる奥穂高岳の衛峰ジャンダルム。ここは上級者のみで非常に危険です。

奥穂高岳

手前に尖った岩峰が奥穂高岳へのラストの難所である通称「馬の背」「ナイフリッジ」、左右スパッと切れ落ちていて、特に慎重さが求められています。

槍ヶ岳へ続く縦走路

北アルプスのシンボル「槍ヶ岳」。どこの山に登ってもまず探してしまう山が槍ヶ岳。どこから見ても分かりやすいしかっこいい~。

瑞牆山頂上にて


初級の方にはお勧めしますよ。日帰りで十分楽しめます。
奇岩あり、眺望良し、飽きないルートと距離。山梨県にある「みずがきやま」

松原湖高原から見た八ヶ岳

南八ヶ岳と違って、おだやかな山々が続く北八ヶ岳。
老後はこの山を中心に楽しみたいと思います。

後立山連峰から見る剱岳の夕景

後立山連峰、最奥の地とも言えるキレット小屋から見た剱岳の夕景。
剣沢から見る姿とは全く違いますね。北方稜線がくっきり見えます。

残雪の槍沢から望む槍ヶ岳

梅雨明け間近の7月上旬でも槍ヶ岳へ向かう槍沢沿いの登山路は雪に埋もれています。
まだ軽アイゼンが必要です。青い空と白い雪のコントラストがきれいですねぇ。

北穂の夕景

北穂高岳から遠くジャンダルムへと続く荒々しい岩峰群と、夕日のコントラストが見事です。北穂高小屋あたりからの景色です。

錦秋の涸沢

< 紅葉シーズンは大人気の場所です。上高地から17キロも先にありますが一見の価値があり、私にとってのパワースポットです。初心者でもここまでならアプローチ出来ます。

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